実践事例

2026.07.03

情報・ICT

埼玉県立不動岡高等学校

自走式ロボット「Proro」を用いた問題解決型プログラミング

プログラミング・ものづくり

体験型学習

サムネイル

導入の背景・ねらい

プログラミングにおける問題解決能力の育成

実践内容

課題提示→アルゴリズムの検討→プログラム→実行→改善 のPDCAサイクルを繰り返し、問題解決に臨む

創意工夫ポイント

課題提示→アルゴリズムの検討→プログラム→実行→改善 のPDCAサイクルを繰り返し、問題解決に臨む

成果・効果・生徒の反応

生徒は自主的に問題に取り組み、問題解決に前向きな姿勢を常に見せていた。 プログラミングに対する「難しい」というイメージを払拭することができたと考える。

今後の課題

言語を用いたプログラミングに向けたステップアップ

実践風景

実践風景動画

使用ツール情報

Windows PC / プログラミング教材ロボット「Proro」 / 専用プログラミングソフト「ぷろろメーカー」

用途:プログラミング

実践学校情報

埼玉県立不動岡高等学校

埼玉県加須市不動岡1-7-45

東部エリア

普通科

探究学習

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